胸キュン
なんだか、ドラマに胸キュン中です。
そのドラマは・・・”花より男子2”
連載当時、マンガを友達に借りて読んでたんですが、ドラマはドラマ。
原作とはちょっと違うけど、これはこれでよし。
うー、なんか切ないよねー、花沢類 (T-T )
しかし、マンガよりかなり積極的な花沢類。
で、そんな切ない胸キュンのときに流れるのが、挿入歌の宇多田の新曲。
これまたドラマをいい具合に盛り上げてくれます。
↓期間限定で(2007年3月8日まで)PVがフルで見れます。
なんだか、ドラマに胸キュン中です。
そのドラマは・・・”花より男子2”
連載当時、マンガを友達に借りて読んでたんですが、ドラマはドラマ。
原作とはちょっと違うけど、これはこれでよし。
うー、なんか切ないよねー、花沢類 (T-T )
しかし、マンガよりかなり積極的な花沢類。
で、そんな切ない胸キュンのときに流れるのが、挿入歌の宇多田の新曲。
これまたドラマをいい具合に盛り上げてくれます。
↓期間限定で(2007年3月8日まで)PVがフルで見れます。
今、ドラマの”結婚できない男”にはまってて、毎週見てます。
これ、私だけじゃなくて弟もはまってるんですが、掛け合いとかおもしろい!!
女の私からすると、えー!?ってことを主演の阿部寛さんがやってるんですが、隣で見ている弟が冷静に、「俺、わかる」と言ってたりします。
よくよく考えると、我が弟はこのドラマの主人公に似ている・・・・
一人が好きだし、ちょっと理屈っぽいし、クラシックと牛乳を愛してるし。
まさか、結婚できない(主人公曰く、結婚できないんじゃなくてしないってことですけど)のか!?
そして、本日衝撃発言をした弟
「おれ、プチ阿部寛になる(-ι- ) クックック」
弟よ、どこへ向かうんだ??
そして、「俺、結婚願望ないもん」だって。
できないんじゃなくて、しないのね( ̄- ̄)フーン
TV東京で放送されてる”音遊人”観ましたか~??
18日のゲストはCORE OF SOULでした!!
私はというと、ばっちり録画もしつつ観ましたよー!!!!
北京でもあんなに盛り上がってたんだね、すごい!!
音楽は国境を越えるって言うけど、ほんとです。
もうね、解散前の最後のTV出演だったので、寂しくて寂しくて・・・・
何度かTV出演のあったCOS。
CSやBSではいろいろ出てるみたいだけど、観れないからね・・・私。
”PJ(ポップジャム)”の売り出し中のアーティストとして出たり、”夢・音楽館”にも出てたなぁ。
どれもビデオに撮って、大切に保管してます。
最近、歌を聴くだけで悲しくなってきます
最近はBEST ALBUMを聴いてるんだけど、1つ1つの曲に思い出があって。
そんなのを思い出しつつ、涙です・・・
解散発表があって、ショックはショックだったけど変に冷静な自分もいたりしました。
でも、解散日が近づくにつれて、どうしようもなく悲しくなったり寂しくなったりしています。
この行き場のない気持ちをどうしたらいいんですか?
と思いつつ、歌詞カードをながめたりして・・・
1週間後にとうとう解散ライブです。
最近、CMでお気に入りがある。
まずライフカードのCM。
オダギリジョーのもいいし、ちょっと前にやっていた劇団ひとりバージョンも好き。
オダギリジョーの後輩編。
一緒に後輩と食事してるとき、後輩が「会計あっち」って、オダギリの方に伝票渡したり。
で、HPには続きがあるんだけど、それがまた面白い!!
”罵倒”、好きです。
ただ、かなり重い・・・
見るのに時間がかかりました。
お暇なときに、どうぞ。
次が、アサヒ本生のCM。
江口さんのほうじゃなくて、佐々木蔵之介&伊武雅刀バージョン。
以前佐々木さんと女の人がやってた、メロドラみたいなのも好きでした。
今回の、伊武さんが「キャンペーンだよ」って言った後の佐々木さんの顔までの流れが特に好き。
だいたい、この2人だとドラマ「白い巨塔」を思い出すし・・・
なんだか、これから密会が行われそうに見えて仕方がない。
内科の教授選とかね・・・
いちおうCMでは、伊武さんは部長って呼ばれてたからあきらかに違うけど。
どちらも、CMの音が流れると異常な反応で画面を見てしまいます。
反射神経の訓練????
お年玉年賀ハガキの当選番号が発表になりました。
で、探してると・・・・
見事、1枚当たり!!
切手シートです。
Aちゃん、当たったよー!!ありがとね
余談ですが。
NHKスペシャルで、女子フィギアの特集があったので観てたんです。
で、ナレーションがすごくいいんですよ。
「さすがNHK!!やっぱりアナウンサーはNHKだね」なんて思ってると・・・
エンドロールに
ナレーション:筧利夫
とあって、びっくり!!
いい仕事してますね~、筧さん。
今日、日テレのニュースの特集で興味深いものがあったのでそれについて。
子供たちが命について考える
というものでした。
途中から見だしたので、どこの小学校の取り組みかはわからなかったのですが、
命について考えることを学校全体で取り組んでいる小学校の取材でした。
はじめ、”死”について書いてある絵本を読んで、生徒にアンケートを取っていました。
死とはどうなることか?など。
そして、”自分が思う命や生や死を写真に撮る”という課題が言い渡されます。
ある女の子は、赤ちゃんの誕生を写真に撮りたいと思い、ある男の子は、生や死を身近に感じられずに迷っていました。
この小学校は、学習旅行に沖縄に行っています。そこで、沖縄戦の資料館やひめゆり部隊の方の体験を聞いたりしていました。
その後、旅行から帰ってきて、写真の発表。
一人は永遠に続く青空、一人は落下したときに命を助けてくれた柵。
迷っていた男の子は、”家族”の写真を撮っていました。家族がいなければ。自分は存在しないと。
彼は、沖縄で野戦病院として使っていた壕に入ったとき「死」と書かれた落書きを目にします。
それを見て、この落書きが書かれたことに怒りを感じ涙していました。
壕の映像が映っているとき、私も「LOVE」と書かれた落書きを見つけました。
少し前に、広島の原爆ドームの落書きも話題になりました。
この落書きを書く人は、生と死なんて軽くしか考えられないのだろうと思うと悲しくてなりません。
それを彼が感じていたのにすごくほっとしました。
今どのような学校教育が行われているか知りません。
私のときは、原爆と戦争について毎年勉強していました。
修学旅行で長崎と広島にも行き、原爆を体験された方の話を聞きました。
この経験は、今の私に大きく影響しています。例えば戦争が起こったとき。このときに見た映像を思い出します。そして、なぜ戦争を起こさなければならないのか、早く終結してほしいと願います。
この思いは、一人の小さな思いです。でも、このように感じる人が増えることは社会的に大きな影響になると思います。そのためにも、生や死を考える授業は必要だと感じます。
幼いときに学ぶから、大人になっても心に刻まれているものは多数あります。その中に、「生と死」を刻むような教育(学校だけでなく家庭でも)を望みます。
ここで、私が思う生や死の写真を。
私が苦しいとき、悲しいとき、楽しいときを共に過ごしてきた芝居を。くじけそうなとき、芝居への想いが支えてくれました。
今はあまり触れる環境にはないので、きっと数年後は変わってるでしょう。でも、今まで生きてこられたのは芝居があったからといっても大げさではありません。私の生きてきた証です。
あなたにとっての生きてきた証は何ですか?
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