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2004年12月

2004/12/30

2004年のおさらい

2004年もいろいろありました。
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忘れられないのは、我が家のインコの”チロ”です。命名したのは私なのですが、実は2代目で、1代目を病気で亡くして失意にいた母が新しく持ち帰ったのが2代目チロなのです。そのチロもとうとう病気になってこの世を去りました。家族みんな口には出さなかったけど、チロのことが大好きでした。ありがとう、チロ!!
そして友人の結婚。今年だけで6人の友人と2人の親戚が結婚しました。めでたい!!みんなこれからも幸せでいてほしいです。来年も幸せな結婚をたくさん見れたらいいな。あ、でもご祝儀が大変だぁ・・・ほどほどに、ね。
そういえば忘れてた。今年は車の免許を取得したんだった!!今まで友人に「まだ取らないのか?」と散々言われてきた私ですが、やっと胸を張って免許証を見せられるようになり、1歩大人になった気分です(^^)v安全運転で2005年も飛ばしていきたいと思います。
世界的に2004年をみると、異常気象やイラク問題などほんとに災害や大きな問題が多い年だったなと思います。胸が痛むニュースが多くて、多くのことを考えた年でした。毎年思うことですが、来年は今年よりも明るいニュースが増えてほしい。そして私の周りや私の周りにいる人たちにとってもHAPPYな2005年になりますように。

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2004/12/29

ホームページ作成

今まで自己流でパソコンを使いこなしてきた私ですが・・・さすがにHTMLやjavaなんていわれると、??ってわからなかったのですが、ちょっと前から兄がパソコンを習いに行き始めたので、ちょっと教えてもらうようになりました。で、ブログのことを話したら、ホームページの作り方の初歩と作り方の分厚い本を貸してくれました。
本来習うより自分で突き詰めていくほうが楽しい私としては、今夢中になって作っております。難しい(;_;)用語を理解するのが大変です。英語を上達させるために英英辞典で調べてるうちに、本来の調べたいことがわからなくなるような・・・それに似ている!!でもどんどん形になるのは、やっぱり楽しいです(^o^)
まだまだですが、いつかかっこいいホームページを作れる日を夢見て、コツコツ作っていきたいと思います。
兄よ、見とれよ!!

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2004/12/28

麩まんじゅう

今日久しぶりに麩まんじゅうを買って食べました。
昔バイトしていた和風創作料理屋さんのメニューで”生麩の田楽”なるものを食べて衝撃を受けて以来、生麩の虜なのです。柔らかくふわふわとしていて・・・(~-~)うっとりです!
つい最近、某デパートの地下に”麩まんじゅう”があると聞いて早速買ったのであります。
やっぱりうまかった!!よもぎ(粒あん)と玄米(こしあん)の2種類あったんだけど、ヒットは玄米。よもぎもおいしいけど、私にはよもぎが強かった感じ。きっとよもぎ好きにはたまらないんだろうけどね。笹の葉でくるんで1口サイズだったのも、おしとやかな和風を演出しててよかったなぁ。また食べたいです。
ほんとは写真をつけて紹介したかったんだけど、なにぶんまだ初心者なもんで・・・。
いつかもっと見やすいサイトになるように、日々精進じゃ!!

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2004/12/27

クリスマス

終わってしまいましたね、クリスマス。イルミネーションがきれいでなかなかよろしいのですが、所詮はキリスト教徒ではない私なので、あまり関心がわかないのであります・・・。結婚式のチャペルっていうものにもあまり馴染めないのは、きっと私がキリスト教徒じゃないから?かといって、お釈迦様の生誕日に感慨深くなるわけでもないんだけどね。でも、クリスマスだからという理由でおいしいものが食べられたり・・・こんなちょっとしたHappyについては大歓迎(^-^)/結局イベントは好きってことなんだよね。こんなことに小さな幸せを感じている私は、結構幸せ者かもね。
そうこうしてるうちに、今年も残すところ4日あまり。来年も小さな幸せでいいので、たくさん小さく喜びたいな。

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2004/12/25

お正月映画

今年もあとわずかで、映画好きの私としてはお正月映画を観なくては年も越せない。
というわけで、行ってきました!
マイ・ボディーガード
某TV番組でおすぎ氏そして稲垣吾郎氏が言ってたように、主役のデンゼル・ワシントン、ダコタ・ファニングの演技
が光ってました。もちろん脇をかためる個性的な役者たちも一癖あってよかった。
内容は、ちょっと展開が速くて”あれ?”と思うこともしばしばあったけど、終わったあとに”あれはこうだなぁー”なん
て一緒に観た友人と語り合うのも楽しいので、よしとしましょう。
それにしても、ダコタ・ファニング・・・かわいい!!キュート!!
あの顔で微笑まれたら、どんなにしわをよせてても顔がほころんじゃうよ。
そして私が知ってるデンゼルはどちらかというといい人ってイメージなんだけど、今回の作品で観た冷徹な部分は、
今までのイメージとさりげなく重なり合って新しいというよりもヴァージョンアップって感じ。
デンゼルの出演作品選びは今まではずしたことがないから、これからもがんばってほしいです。

来年はどんな映画がくるのかぁ。年明けは”理由”を観にいこうかな・・・

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